2009年05月19日
iPhoneアプリ作成中
みなさんこんにちわ~
ノエルです。
SLは最近あまりIN出来ないんですけど
iPhoneのアプリ作っています。
SLもできるようになれればいいですけど
チャットはできるようですね。
単体だと重すぎるのでサーバーに重い処理をさせて
文字列の受け渡しなどをやっています。
夏までに公開できれば・・・。
内臓メモリ・・少なすぎです。orz
ノエルです。
SLは最近あまりIN出来ないんですけど
iPhoneのアプリ作っています。
SLもできるようになれればいいですけど
チャットはできるようですね。
単体だと重すぎるのでサーバーに重い処理をさせて
文字列の受け渡しなどをやっています。
夏までに公開できれば・・・。
内臓メモリ・・少なすぎです。orz
2009年03月31日
mini9でSIM
こんばんわ。
ノエルです。
自宅でDELLのmini9が画面が小さくて使えないのと
OpenSimサーバーがうるさすぎるのでubuntuサーバーの
opensimディレクトリを
そのままコピーしてmini9に持っていきました。
IPアドレスをubuntuと同じIPに固定してopensim.exeを起動すると
あっさり動きました。
これで今日から省電力で静かに眠れます。
zzzz
ノエルです。
自宅でDELLのmini9が画面が小さくて使えないのと
OpenSimサーバーがうるさすぎるのでubuntuサーバーの
opensimディレクトリを
そのままコピーしてmini9に持っていきました。
IPアドレスをubuntuと同じIPに固定してopensim.exeを起動すると
あっさり動きました。
これで今日から省電力で静かに眠れます。
zzzz
2009年03月28日
ミーアキャット
こんばんわ。
ノエルです。
セカンドライフ以外に複数3Dグリッドがあるわけですが
他のグリッドにINする場合に便利なビューアーがあります。
http://meerkatviewer.org/
プルダウンで別のグリッドを選択すれば、簡単につなげます。
OpenSimにつなぐときに例の呪文のような記述や(という意見が多い)
つなぎかたが分からないといったかたにわかりやすいと思います。
他のグリッドの登録はそれぞれのサイトで行ってください。

http://www.yosims.com/opensim/
こちらに他のグリッドの一覧があります。
akibaというSIMを作りました。
osgridにユーザー登録をしてINしてください。
おまちしています〜^^
ノエルです。
セカンドライフ以外に複数3Dグリッドがあるわけですが
他のグリッドにINする場合に便利なビューアーがあります。
http://meerkatviewer.org/
プルダウンで別のグリッドを選択すれば、簡単につなげます。
OpenSimにつなぐときに例の呪文のような記述や(という意見が多い)
つなぎかたが分からないといったかたにわかりやすいと思います。
他のグリッドの登録はそれぞれのサイトで行ってください。
http://www.yosims.com/opensim/
こちらに他のグリッドの一覧があります。
akibaというSIMを作りました。
osgridにユーザー登録をしてINしてください。
おまちしています〜^^
2009年03月26日
iPhoneでSL
こんばんは。
ノエルです。
iPhone用アプリにSparkleIMがでました。
セカンドライフやOSGRIDに接続してIMやチャットができるみたいです。
そういえばiPhoneでアバターを再現するソフトは
いつでるんだろう?海外で昔デモがあったような?
ノエルです。
iPhone用アプリにSparkleIMがでました。
セカンドライフやOSGRIDに接続してIMやチャットができるみたいです。
そういえばiPhoneでアバターを再現するソフトは
いつでるんだろう?海外で昔デモがあったような?
タグ :iPhone
2009年03月26日
OpenSimの構築その4
こんにちは。ノエルです。
一番わたしがはまった部分について書きたいと思います。
OpenSimを自宅につくってみると、自宅のLan内からは
自分のSimが確認できないんです。
いまは、自宅からつないで確認しています。
つかっているルーターはバッファローのBBR-4MGなどで3,000円ぐらいです。
もともとあるルーターのグローバルIPをたたくと、ルーターの設定画面が
でてくるわけですが、テスト用にapacheなどを立ち上げてLan内から見れるように
できればいいのです。
外部アクセス(2台目ルーターのグローバルIP)-自宅サーバー(OpenSimPCのローカルIP)
にポートマッピングの設定をしルーターのPPPOEでつなぐとフレッツの場合
2セッションつながりますので
自分のサーバーがみえるようになります。
この件でかなりググりましたが、具体的に書いてあるところは
1件もありませんでした。(Webサーバーの構築サイトはいくらでもありますが・・)
OpenSimの仕様でNATループバックがないとみれません。
NATループバックとは、ルーター自身がグローバルIPをもって
クライアントPCに送っているはずですが、クライアント側から
ルーターのグローバルIPをLAN内からアクセスがあった場合に
指定のPCにパケットを送る仕組みです。
通常NTTなどからもらえるルーターはこの機能がついておらず
モデムではなく、ルーターなので機能上どうしようもありませんでした。
現在の状態では、ビューアーがサーバーではなくルーター自身を
参照していることになりますのでみれないわけです。
2重ルーターにはなりますが、自宅からみえるようになります。
とりあえず自分の携帯などでサーバー側にapache2などを立ち上げて
確認してみるといいです。
確認用にノートPCに携帯からつなぐと1日で20,000円ぐらいいっちゃうので
気をつけましょう。
OpenSimPCのexternalIPは、DynDNSへ登録してdefault.xmlに指定しておくと楽です。
http://tshimizu.cocolog-nifty.com/good_job/2009/01/opensim-version.html#comments
このかたの環境は、ADSLだとおもわれますのでモデムに新しいルーターをつなぐと見れるわけですが
Bフレッツではルーターがくる(ここ重要)のでみんなハマっていると思います。
今日のopensim
一番わたしがはまった部分について書きたいと思います。
OpenSimを自宅につくってみると、自宅のLan内からは
自分のSimが確認できないんです。
いまは、自宅からつないで確認しています。
つかっているルーターはバッファローのBBR-4MGなどで3,000円ぐらいです。
もともとあるルーターのグローバルIPをたたくと、ルーターの設定画面が
でてくるわけですが、テスト用にapacheなどを立ち上げてLan内から見れるように
できればいいのです。
外部アクセス(2台目ルーターのグローバルIP)-自宅サーバー(OpenSimPCのローカルIP)
にポートマッピングの設定をしルーターのPPPOEでつなぐとフレッツの場合
2セッションつながりますので
自分のサーバーがみえるようになります。
この件でかなりググりましたが、具体的に書いてあるところは
1件もありませんでした。(Webサーバーの構築サイトはいくらでもありますが・・)
OpenSimの仕様でNATループバックがないとみれません。
NATループバックとは、ルーター自身がグローバルIPをもって
クライアントPCに送っているはずですが、クライアント側から
ルーターのグローバルIPをLAN内からアクセスがあった場合に
指定のPCにパケットを送る仕組みです。
通常NTTなどからもらえるルーターはこの機能がついておらず
モデムではなく、ルーターなので機能上どうしようもありませんでした。
現在の状態では、ビューアーがサーバーではなくルーター自身を
参照していることになりますのでみれないわけです。
2重ルーターにはなりますが、自宅からみえるようになります。
とりあえず自分の携帯などでサーバー側にapache2などを立ち上げて
確認してみるといいです。
確認用にノートPCに携帯からつなぐと1日で20,000円ぐらいいっちゃうので
気をつけましょう。
OpenSimPCのexternalIPは、DynDNSへ登録してdefault.xmlに指定しておくと楽です。
http://tshimizu.cocolog-nifty.com/good_job/2009/01/opensim-version.html#comments
このかたの環境は、ADSLだとおもわれますのでモデムに新しいルーターをつなぐと見れるわけですが
Bフレッツではルーターがくる(ここ重要)のでみんなハマっていると思います。
今日のopensim
2009年03月24日
OpenSimの構築その3
こんにちは。
ノエルです。
OpenSimのインストールです。
前回でubuntuが立ち上げっていると思います。
端末からsudoでいれてもいいのですが、めんどくさがり屋なので
guiからrootにログインしなおします。
端末からmonoをインストールします。
.netを使えるようにするためです。
端末から
cd /usr/local
とします。
apt-get install mono-gmcs
これでmonoが使用できます。
あとは、ここからダウンロードして解凍し
/usr/localに適当なフォルダをつくってフォルダを配置します。
http://osgrid.org/download/osgrid.opensim.v0.6.3.8742.zip
svnからダウンロードしてnantしてもいいのですが
設定ではまると思いますので、今回は簡単な方法でおこないます。
解凍したフォルダにbinフォルダがありますので
端末からそこまで移動します。
例) cd /usr/local/opensim/bin
opensimを起動します。
mono OpenSim.exe
これで起動できるはずです。
Internal IP Address for incoming UDP client connections [0.0.0.0]:
ローカルのIPを指定します。
例)192.168.1.7
External Host Name [127.0.0.1]:
ルーターのグローバルIPを指定します。
DEFAULT REGION CONFIG: First Name of Master Avatar [Test]:
XXXXXXXX <--- アバターのファーストネーム
DEFAULT REGION CONFIG: Last Name of Master Avatar [User]:
XXXXXXXX <--- アバターのラストネーム
DEFAULT REGION CONFIG: (Sandbox Mode Only)Password for Master Avatar account [test]:
XXXXXXXX <--- アバターのパスワード
Region# :
となれば起動完了です。
今日のOpenSimの画像

ノエルです。
OpenSimのインストールです。
前回でubuntuが立ち上げっていると思います。
端末からsudoでいれてもいいのですが、めんどくさがり屋なので
guiからrootにログインしなおします。
端末からmonoをインストールします。
.netを使えるようにするためです。
端末から
cd /usr/local
とします。
apt-get install mono-gmcs
これでmonoが使用できます。
あとは、ここからダウンロードして解凍し
/usr/localに適当なフォルダをつくってフォルダを配置します。
http://osgrid.org/download/osgrid.opensim.v0.6.3.8742.zip
svnからダウンロードしてnantしてもいいのですが
設定ではまると思いますので、今回は簡単な方法でおこないます。
解凍したフォルダにbinフォルダがありますので
端末からそこまで移動します。
例) cd /usr/local/opensim/bin
opensimを起動します。
mono OpenSim.exe
これで起動できるはずです。
Internal IP Address for incoming UDP client connections [0.0.0.0]:
ローカルのIPを指定します。
例)192.168.1.7
External Host Name [127.0.0.1]:
ルーターのグローバルIPを指定します。
DEFAULT REGION CONFIG: First Name of Master Avatar [Test]:
XXXXXXXX <--- アバターのファーストネーム
DEFAULT REGION CONFIG: Last Name of Master Avatar [User]:
XXXXXXXX <--- アバターのラストネーム
DEFAULT REGION CONFIG: (Sandbox Mode Only)Password for Master Avatar account [test]:
XXXXXXXX <--- アバターのパスワード
Region# :
となれば起動完了です。
今日のOpenSimの画像

2009年03月23日
OpenSimの構築その2
こんにちは。
ノエルです。
無料で自分のSimを公開しよう!その2です。
プロバイダー料金サーバー代と電気代はかかりますが・・
さて前回でubuntuが構築できたと思います。
今回は、IPの固定とポートの開放です。
自宅にWebサーバー設置ややP2Pソフトの使用
ゲームサーバーに接続するためポートの開放を行っていると思います。
IPは自宅のルーターでポートマッピングを行います。
サーバーはグリッドモードとスタンドアロンモードがありますが
下のポートを開放します。
TCP/8000 - 予約
TCP/8001 - Grid Server
TCP/8002 - User Server
TCP/8003 - Asset Services
TCP/8004 - Inventory Services
TCP/8005 - 予約
TCP/8895 - リージョン間通信用
UDP+TCP/900x - Sim(デフォルトで1番目のSimは9000~)
今回はosgridに接続しますので、以上のポートを解放します。
ルータからubuntuへはローカルIPが振られていると思います。
クラスCの192.168.1.3とかですね。
上の例では192.168.1.3にポートマッピングします。
他のサイトからポート解放確認を行ってください。
http://www.cman.jp/network/support/port.html
ルーターにグローバルIPが割り当ててありますのでここでの入力はグローバルIPです。
IPの固定も行います。
ネットワークのタブから新規で追加し、現在のローカルIP、ネットマスク
DNSサーバー、MACアドレスを入力します。
これで新規のほうで固定されたと思います。
さて次回は・・・
OpenSimソフトのインストールです。
ノエルです。
無料で自分のSimを公開しよう!その2です。
プロバイダー料金サーバー代と電気代はかかりますが・・
さて前回でubuntuが構築できたと思います。
今回は、IPの固定とポートの開放です。
自宅にWebサーバー設置ややP2Pソフトの使用
ゲームサーバーに接続するためポートの開放を行っていると思います。
IPは自宅のルーターでポートマッピングを行います。
サーバーはグリッドモードとスタンドアロンモードがありますが
下のポートを開放します。
TCP/8000 - 予約
TCP/8001 - Grid Server
TCP/8002 - User Server
TCP/8003 - Asset Services
TCP/8004 - Inventory Services
TCP/8005 - 予約
TCP/8895 - リージョン間通信用
UDP+TCP/900x - Sim(デフォルトで1番目のSimは9000~)
今回はosgridに接続しますので、以上のポートを解放します。
ルータからubuntuへはローカルIPが振られていると思います。
クラスCの192.168.1.3とかですね。
上の例では192.168.1.3にポートマッピングします。
他のサイトからポート解放確認を行ってください。
http://www.cman.jp/network/support/port.html
ルーターにグローバルIPが割り当ててありますのでここでの入力はグローバルIPです。
IPの固定も行います。
ネットワークのタブから新規で追加し、現在のローカルIP、ネットマスク
DNSサーバー、MACアドレスを入力します。
これで新規のほうで固定されたと思います。
さて次回は・・・
OpenSimソフトのインストールです。
2009年03月23日
OpenSimの構築その1
こんにちは。
ノエルです。
OpenSimの構築手順を公開したいと思います。
自宅にネット環境があれば誰でもSimを公開することができます。
その1
まずサーバーを用意しましょう。
24時間稼働していなくてはいけません。
電源の確保と、家族にさわられないようにしましょう。
サーバーは安いです。ネットで買うと15,000円もあればおつりがきます。
NTT-XでNECのS70かHPのML115で十分です。
モニターは1万円ぐらいで売っていますのでこちらも用意しましょう。
その2
買ってきたサーバーを設定します。
WindowsでもLinuxでもいいのですが、ubuntuはただなので今回は
ubuntuで構築します。
http://www.ubuntu.com/getubuntu/download
ここからダウンロードします。
Server Editionで近くのロケーションを選択しダウンロードします。
isoファイルができているはずですから
こちらをCDに焼きます。
CDドライブがついているPCでイメージを焼けばインストールCDができます。
ソフトがなければ検索してダウンロードしましょう。
http://mikasaphp.net/imgburn.html
その3
CDをいれて立ち上げると、ubuntuのインストールが始まります。
特に難しいところはないと思います。
インストールが終了したらCDをだして再起動します。
再起動すると、ubuntuのデスクトップがでてきます。
接続も自動接続でつながるはずですのでFirefoxを起動してみてください。
ここからの道のりはかなり長いです。
ubuntuのインストールは他のサイトでも詳しく書いてあると思いますので
挑戦してみてください。
OpenSimは負荷テストの結果4つにすることに決めました。
道路を制作中です。
あたらしいOpenSimへは前回の記事を参考に
osgridからkagurazakaを検索してアクセスしてください。
無料で提供しています。

ノエルです。
OpenSimの構築手順を公開したいと思います。
自宅にネット環境があれば誰でもSimを公開することができます。
その1
まずサーバーを用意しましょう。
24時間稼働していなくてはいけません。
電源の確保と、家族にさわられないようにしましょう。
サーバーは安いです。ネットで買うと15,000円もあればおつりがきます。
NTT-XでNECのS70かHPのML115で十分です。
モニターは1万円ぐらいで売っていますのでこちらも用意しましょう。
その2
買ってきたサーバーを設定します。
WindowsでもLinuxでもいいのですが、ubuntuはただなので今回は
ubuntuで構築します。
http://www.ubuntu.com/getubuntu/download
ここからダウンロードします。
Server Editionで近くのロケーションを選択しダウンロードします。
isoファイルができているはずですから
こちらをCDに焼きます。
CDドライブがついているPCでイメージを焼けばインストールCDができます。
ソフトがなければ検索してダウンロードしましょう。
http://mikasaphp.net/imgburn.html
その3
CDをいれて立ち上げると、ubuntuのインストールが始まります。
特に難しいところはないと思います。
インストールが終了したらCDをだして再起動します。
再起動すると、ubuntuのデスクトップがでてきます。
接続も自動接続でつながるはずですのでFirefoxを起動してみてください。
ここからの道のりはかなり長いです。
ubuntuのインストールは他のサイトでも詳しく書いてあると思いますので
挑戦してみてください。
OpenSimは負荷テストの結果4つにすることに決めました。
道路を制作中です。
あたらしいOpenSimへは前回の記事を参考に
osgridからkagurazakaを検索してアクセスしてください。
無料で提供しています。

2009年03月20日
無料SIMを16個に拡張
こんにちは。
ノエルです。
osgridにつないでいるサーバーをマルチリージョンに設定して
16SIMにしました。
神楽坂SIM住民の方々にはフルパーのオブジェクトを
opensim側に転送するサービスを行っています。
一人1SIMにしようかとも思いましたがひろすぎるので
一人あたりの土地サイズは調整中です。
土地整備はこれからですが、45000オブジェクト×16で
720000オブジェクトおけます。
負荷テストも含めて検証中です。
Hippo OpenSim ビューアーが複数のメタバースに接続でき
設定も簡単なのでおすすめです。
openkaguraへはosgridにID登録後、接続したら
openkaguraで検索してください。

osgridへの登録はこちらから
http://osgrid.org/index.php?page=create&btn=4
Hippo openSim ビューアーはこちらから
http://osgrid.org/index.php?&page=smodul&id=7&btn=7
従来のセカンドライフビューアーからの接続方法も書いてあります。
わからないところやご質問はtandm Noelまで
ノエルです。
osgridにつないでいるサーバーをマルチリージョンに設定して
16SIMにしました。
神楽坂SIM住民の方々にはフルパーのオブジェクトを
opensim側に転送するサービスを行っています。
一人1SIMにしようかとも思いましたがひろすぎるので
一人あたりの土地サイズは調整中です。
土地整備はこれからですが、45000オブジェクト×16で
720000オブジェクトおけます。
負荷テストも含めて検証中です。
Hippo OpenSim ビューアーが複数のメタバースに接続でき
設定も簡単なのでおすすめです。
openkaguraへはosgridにID登録後、接続したら
openkaguraで検索してください。

osgridへの登録はこちらから
http://osgrid.org/index.php?page=create&btn=4
Hippo openSim ビューアーはこちらから
http://osgrid.org/index.php?&page=smodul&id=7&btn=7
従来のセカンドライフビューアーからの接続方法も書いてあります。
わからないところやご質問はtandm Noelまで
2009年03月19日
今日のosgrid
こんにちは。
ノエルです。
今日のopensimです。
フルパーのオブジェクトで実験・・
というか、xmlインポートすれば一発でオブジェクト送れました。
相変わらず誰もいません。

今日の課題・・・NATループバック
ノエルです。
今日のopensimです。
フルパーのオブジェクトで実験・・
というか、xmlインポートすれば一発でオブジェクト送れました。
相変わらず誰もいません。

今日の課題・・・NATループバック



